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2008,05,31, Saturday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度★★★★☆
先日、本田直之さんの『レバレッジ英語勉強法』を読み、『たったの72パターンでこんなに話せる英会話 』を試しているのですが、その本と同時に購入したのが本書です。 今、英語を話せといって何が困るかというと、実は専門的なことではなくて、「自分」のことだと思うのです。これって正直、日本語でも難しいですよね。 この書籍は、そういったパーソナルデータを軸に実践的に英語を話せるようにすることです。やはりCDがついていますので、自分に当てはめて繰り返し練習すると良いと思います。 |
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2008,05,31, Saturday | 仕事 |
今日も大学生の採用試験でした。
最近採用試験が多いのですが、学生にとっては人生の岐路の一つとなる可能性があるわけですから、丁寧に、慎重に行わなければなりません。 やはり、神経が少し疲れますね。 ゆっくりと休んで来週以降の仕事に備えたいと思います。 |
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2008,05,30, Friday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★★☆
5年ほど前に東京で多湖さんの講演会を見に行ったとき、その愛想の良さ、人柄の良さに驚いたものですが、この本にもその味は十分に込められていました。 本当に「言葉の力」というのは大きいです。言葉一つで人生が変わってしまう、あるいは変えてしまう、逆に言えば、変えることもできる、そんな不思議な魔力が言葉には込められています。 いろいろな方と出会う中で、言葉には注意しなければならないわけですが、私としては以下の3つが気になりました。 (1)ミスを指摘されたときは、相手を褒めてしまう。 確かに、ミスをすると、逆に反論して相手をおとしめようと考えてしまいがちです。しかし、それは逆。相手を褒めてしまえば、相手は反論できないばかりか、お互いの信頼関係も増すはずです。 (2)丁寧さとくどさは紙一重 私も、はっきり言って話し方がくどい思います。くどい話し方はいざ受ける方になると決して気持ちの良いものではないですね。スッキリと論理を組み立てて話せるようになりたいものです。 (3)厳しいことを、やさしく伝える。 厳しいことは厳しく伝えがちです。厳しいことを言われると、逆に相手も萎縮してしまいますから、それをいかにやさしく丁寧に(くどいのはダメよ(笑))伝えられるかということですね。 それにしても多湖さんの文章は丁寧で読みやすいです。多湖さんのお人柄がそのまま伝わってくるような文章です。何か迷いがあったとき、さっと眺めてみるのも良いかも知れません。 |
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2008,05,29, Thursday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★★☆
利益=(顧客当たり単価-顧客当たり獲得コスト-顧客当たり原価)×顧客数 相変わらず勝間さんの歯切れの良い論調には頭が下がります。 この方程式に自社のビジネスをどう当てはめるかというところに焦点を当てていきます。 あくまで私の会社のビジネスに当てはめた場合ですが、 (1)顧客当たり単価 自社の最も強みのある商品を、積極的に売るようにする。 その場合に、プリンタなどに見られるようにオプション化を図ることも一手だと思いました。 (2)顧客当たり獲得コスト 顧客の獲得には本当にコストがかかります。従って紹介やWebを使うなど、仕組み化してできる限りコストがかからないようにすることを探っていく必要があります。あと、ロイヤル顧客とよばれる重要顧客をどう囲っていくかの戦略も大切ですね。 (3)顧客当たり原価 「顧客がタダで作るしくみ」が特に使えるかなと思いました。例えば顧客と一緒にブログでやりとりするというのは、その一手かもしれません。お客のお金を使って自社のサービスを提供できる、これほど良いことはありません。 一番最初の方程式を念頭に置きながら、もう少し、具体化していくと面白いかなと思いました。 非常に、参考になりました。 |
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2008,05,28, Wednesday | 運動する |
今日は郡山地区にいて比較的帰りが早かったので筋トレやってきました。
エアロバイクを20分くらいこいで、筋トレを20分くらいやって、最後にまたエアロバイク20分。 そしてゆっくりお風呂に入って終了。 少しはカロリーくらいは消費したかなぁ。 あとは、ゆっくり寝て、明日からの週の後半のお仕事、また頑張ります!!! |
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