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2008,06,27, Friday | 仕事 |
今日は地場の大学に行って、学生さんに言語を教えてきました。
といっても実際に教えたのは私自身ではなくて、若手の社員なのですがね。 やはり学生さん、若いだけあって頭が柔らかい!!! こういった地元の学生さんとの交流は、産学連携にもなるし、何よりこちらがたくさんのことを吸収できます。 また再来週に実施予定です。楽しみです。 |
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2008,06,27, Friday | 耳で学ぶ |
経済評論家の勝間和代さんが、「本」についてあれこれと語っています。
20分くらいの短いポッドキャストですが、勝間さんの「本」と、「Chaboプロジェクト」への思いがひしひしと伝わってくる良い放送でした。 時間見つけて、聞いてみると良いかと思います。 http://kazuyomugi.cocolog-nifty.com/private/2008/06/post_8247.html 私も簡単ながらコメント入れさせていただきました。 |
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2008,06,26, Thursday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★★☆
先月読んだ、『3秒でもっとハッピーになる名言セラピー』の続編です。相変わらず元気が出る本で、しばらくそばに置いておこうかと思います。 今回は、 (1)しあわせ (2)お仕事 (3)お金 (4)恋愛 という4つのセラピーからの斬っています。どれもものにしたい視点ですよね。 気になった言葉を並べてみました。 どれも良い言葉ですね。 しばらく毎朝口に出して言ってみようと思います。 感謝、言葉の力の大きさ、ニコニコ、普通が幸せ、一緒に考える、笑顔、誉める、ブーメランの法則、ついてる!!、人生はヤルかやらないかで決まる、頼む人がモテる!、今日は楽しいねぇ、 |
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2008,06,26, Thursday | 運動する |
一昨日からの脚の調子が今ひとつでしたが今日はバッチリOK。
少しだけですが泳いできました。 メニューの見方はこちら W-up 200 KS 25×8=200(Fr odd:Kick/even:Swim)0:40 KS 25×8=200(Br odd:Kick/even:Swim)0:40 Down 200 Total 800 平泳ぎもOKです。スイムはしっかりのびて25Mを19秒くらい。飛び込みなしでインターバルだったら今の調子では120点かもです。 とにかく、ヨカッタ。無理しないで、頑張っていこう。あと3週間。 |
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2008,06,26, Thursday | 便利ツール |
日本語入力システムのATOK。
私が本格的にパソコンを使い始めたのは大学2年生の頃(あの頃は若かった。何と20歳だし。)ですが、そのときからジャストシステムのATOKを使っています。当時はバージョン9でした。そして今使っているのがバージョン15で、2002年のものです。従って今から6年前のものですから結構古いです。ちなみに今の最新バージョンは21です。 今まで、特に不自由は感じていなかったのですが、先日最新版のバージョン21を使ってビックリ。その変換効率の良さにビックリしてしまいました。 といっても、ATOKは買えば8,000円くらいするし、そこまでしなくとも良いと思っていたら、何と ATOK定額サービス http://www.justsystems.com/jp/products/atok_teigaku/ が発表されたのです。 これは月額300円で最新のATOKが使えるというもの。年間でも3,600円なのでお得ですね。 ジャストシステムのキャッチでうまいなと思ったのは「1日10円」というもの。 毎日パソコンを使う人であればm、1日10円の投資で効率的な入力ができるということであれば全く惜しくないわけですから。 スタートは9月2日からとのことですが、今からとても楽しみにしています。 |
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2008,06,25, Wednesday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★★★
これはスゴイ!!!素晴らしいの一言です。 この情報量が多い世の中、そしてやるべきことが多い中で「フレームワーク力」は必須のものと言えます。 これを身につけるということは非常に難しいことで、個別のフレームワークを解説した書籍はたくさんあり、もちろん詳しく解説されているのですが、どちらかといえば「雲の上の存在」という思いもしました。 さすが勝間さんと思わせるのは、それを日常のレベルで楽しくどう習得し、実際にどうアウトプットすべきかというのが具体的に書かれているところです。 例として、21のフレームワークが示されていますが、この中には聞いたことがあるもの、ないもの、中には気づいていないけれども使っているものなど、いろいろあります。まずこれだけのフレームワークの存在を知っただけでも全体像はつかめますが、フレームワークから新たなフレームワークを作るという発想は私には「全く」なかったため、その部分は大変驚きました。 非常に内容が濃く、とても一日でものにできるものとは思いませんが、少しずつでも実践していけば、仕事のやり方が変わり、一つ一つの仕事が意味あるものになっていくのかなという感想は持ちました。 >>>なお本書に出てくる参考文献、おすすめ書籍もこちらにまとめておきました。 これも少しずつ紐解いていきたいと思います。 |
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2008,06,25, Wednesday | 便利ツール |
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