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2008,08,26, Tuesday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★☆☆
こういった類の本はたくさんあるのですが、意外と出来ていないと感じるのが次のこと。 「一生つきあっていくのは自分」 そう、人を見てうらやましいと思うことはたくさんありますが、その人とつきあっているのはどれくらいでしょうか。少なくとも「自分」よりは少ないはずです。ということは、自己肯定、すなわち自分を大好きになることがすごく大切なんですね。 私もいろいろな局面で、他人を「うらやましいな」と思うことが多々あります。でも、他人をうらやましがってしまうと、自分が見えなります。本来は、自分自身を厳しい視点で見つめなければならないのに、「うらやましい」という気持ちが強いと、結局は他責の念も強くなってしまいますね。 確かに、この本の題にあるような人というのは、自己肯定がある程度のレベルで出来ている人なのかも知れません。 |
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2008,08,25, Monday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★☆☆
この本、そうですね。3年くらい前にはやった本でしょうか。 私も大学時代、良く生協を利用していたのでこの手の質問、回答はよく分かります。 中にはとてもくだらないと思える質問もあるのですが、その場合の返し方なんかは勉強になりますね。 |
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2008,08,25, Monday | 日記・所感 |
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2008,08,24, Sunday | 日記・所感 |
今日は一日、郡山と福島をあわただしくまわりました。
まずは午前中、郡山市民体育祭水泳競技の会場へ。 今日は天気は雨、しかも低い気温ということで、コンディション的にはどうだったのでしょうか。 今回はエントリーはしていなかったため、クラブのメンバーに声をかけ、開会式だけを見て会場を後にしました。 その後、福島に移動し、福島の市民体育祭水泳競技観戦の予定でしたが、気温が低いため中止に。 そういうこともあり、予定を若干変更しました。 まずは、「書芳会」の書道展示会の見学。 私も小さい頃は書道を習っていたのですが、、、その面影は全くナシです(笑)。 夢がたくさん。いいですねぇ。 少年老い易く学成り難し。一寸の光陰軽んずべからず。 今、もう一度肝に銘じたいところです。 食事。たまにはこんな料理も良いものです。少し食べかけですけれど。 最後に、美味しいパン屋さんを紹介してもらいました。 パンを少し買って帰りました。美味しかった。 雨を忘れてしまいそうな、楽しい一日でした。 |
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2008,08,23, Saturday | 書籍に学ぶ |
おすすめ度 ★★★☆☆
相変わらず、涼しい日々が続きますねぇ。こういう日は読書しているに限ります。 5~6年前、一度読んだのですが、今ひとつ印象に残る本ではありませんでした。 ただ、最近またブームになっている(勝間和代さんの影響?)ようなので、もう一度読んでみました。 確かに、当時読んではあまり印象に残る本ではありませんでしたが、確かに勝間さんがいうところの「お金に働いてもらう」という感覚が分かると、もう少し読み方が変わるかもしれませんね。 もう少し、詳しく紐解いてみようと思います。 |
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2008,08,22, Friday | 運動する |
今日は毎月第三金曜日恒例のユラックス熱海飛び込み練習会でした。
今月はお盆が入ったため一週ずらして、今日の開催となりました。 明後日24日は市民体育祭があります。 私は出場しませんが、出場する方も多く参加しており、非常に皆さん気合いの入った練習をしておられました。 飛び込みの方は、私は相変わらず。 でも、ある程度の姿勢を保って安全に飛び込めればそれで良いかな、と思っています。 最後にタイム測定。 今週のマスターズ練習会で、月曜日のバタフライは滑っていたのですが、水曜日のクロールが全く滑らず、どうなるだろうかと思ったのですが、やはりその様な結果になりました。 50Mバタフライ 31秒01(前半14秒10) ベストからわずかに遅れるくらいの良いタイムです。後半少し落ちましたが、今週の調子を裏付ける現在の状況からすると良いタイムです。 50Mクロール 30秒01(前半13秒90) バタフライのタイムからして、29秒台の前半は出したかったのですが、ベストから2秒近く遅れる惨敗。前半からいけず、後半も腕の回転、バタ足ともに遅い状況。今週水曜日の悪い練習がよみがえったような散々な内容でした。 でも、たまにこうやって飛び込み練習をして、タイムをはかったりすることは、とても良いことですね。 楽しくやれれば良いかな、という感じです。 |
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2008,08,21, Thursday | 書籍に学ぶ |
『社内報革命』
おすすめ度 ★★★★☆ Webが浸透しつつありますが、紙の「社内報」が見直されているようです。 社内報には以下の3つの役割があるとのこと。 (1)トップと社員をつなぐ (2)社員と会社をつなぐ (3)部門間、部署間などをつなぐ 思えば学生時代、就職活動をしていて、「この会社に入りたい」と思わせるものの一つに、「社内報」というのがありました。「会社案内」や「採用パンフレット」はどうしても表面的といいますか、外面の良さがあまりにも出てしまいます。しかし、「社内報」は現場の雰囲気がより伝わってくるため、「入社したらこんな感じなのかな」というのがイメージが出来、その後の入社後の活動にも一定の影響を与えたと思います。 私の入社した10年前と比べ、現在の学生は相対的に終身雇用指向が強いとのこと。また、良い人材を確保しておくためには、給与その他の処遇だけでなく、一定の「居心地の良さ」も必要なのかもしれません。 この書籍は、そんな社内報を作るに当たってのイロハがきちんと書かれています。やり方はいろいろあると思いますが、この書籍を一通り理解することによって、社内報の意義は理解できるのではないでしょうか。実務的な良い本です。 |
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