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2009,06,02, Tuesday | 日記・所感 |
池田義雄氏(日本生活習慣病予防協会)が提唱する健康のための習慣が、メタボリックシンドロームの発症を減らすということらしいです。
その中身が、「一無、二少、三多」のすすめとのこと。 その中身は、 一無(無煙)・・・たばこのない生活。 二少(少食・少酒)・・・食事・飲酒の量を少なめに。 三多(多動・多休・多接)・・・身体を動かし、休息・睡眠を十分とり、多くの人と接すること。 だそうです。 自分に当てはめてみると、 ◎たばこは吸わないし、家族も吸わない。 ○お酒はほとんど飲まないが、食事量は若干多いかも。 △仕事であまり身体を動かさなくなった。睡眠はもう少し多くしても良いかも、接する人も。 ということで、総合評価は○でしょうか(△に近いかも)。 厳密にやらなくとも、毎日「意識」するだけでも違うでしょうか。 |
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